札幌の、あたらしい暮らし。

札幌市東区の障がい者グループホーム BIGO(ビゴ)ここから、
わたしらしい毎日。

ひとりの時間も。誰かに頼れる安心も。
どちらも大切にできる住まいです。

見学・ご相談はこちら →
私たちについて

「暮らす」を、自分らしく。

便利さも、自然も。札幌ライフのいいとこ取り。

私たちが大切にしているのは、一人ひとりが「自分の家」で暮らすように、安心して毎日を過ごせることです。

自分でできることは自分で。少し不安なところや難しいところは、スタッフと一緒に考える。そんな、無理のない自分らしい暮らしを支えていきます。

BIGO(ビゴ)の実際のお部屋
BIGO(ビゴ)の玄関からお部屋へ続く様子
グループホームとは?

自分の暮らしに、ちょっと安心を足せる住まい。

グループホームは、障がいのある方が、必要な生活サポートを受けながら地域の中で暮らすための住まいです。

食事や生活のことを相談したり、困ったときにはスタッフに頼ったりしながら、一人ひとりのペースで毎日を過ごします。

「施設で暮らす」というより、
自分の家で暮らしながら、必要なときに支えてもらう場所。
そんなイメージに近い住まいです。
暮らしのサポート

毎日の暮らしに、ちょうどいい支えを。

生活のすべてを代わりに行うのではなく、「自分でできること」を大切にしながら、その方に必要な部分を支援します。

BIGO(ビゴ)の居室
Support.01 居室

自分の部屋で、ほっとできる毎日を。

家具・家電やWi-Fiなど、生活を始めやすい環境を整えています。普段使っている生活用品も持ち込めるので、少しずつ自分らしいお部屋にしていけます。

お弁当のイメージ写真

※写真はイメージです。

Support.02 食事

毎日のごはんも、楽しみのひとつに。

毎日の暮らしを支える食事も大切にしています。ご希望の方には、朝食・夕食のお弁当をご用意しています。

スタッフに困りごとを相談している入居者のイメージ
Support.03 相談

困ったときに、ちゃんと話せる人がいる。

生活、仕事、人間関係、将来のことなど、日々の不安や困りごとを一人で抱え込まずに、
相談できる環境を大切にしています。

伏古公園
Support.04 環境

毎日の暮らしに、ちょうどいい場所。

日々のお買い物に便利なお店が身近にありながら、伏古公園やパープルロードなど、
散歩やウォーキングを楽しめる場所もあります。

BIGO(ビゴ)のお部屋。ソファとテレビのあるリビングスペース
Support.05 自立

少しずつ、自分らしい暮らしへ。

必要なときには支援を受けながら、自分で選び、自分の生活をつくっていく。
その方らしい自立を一緒に支えていきます。

暮らしに合わせたサポート

必要なことを、必要な分だけ。

日々の生活の中で必要になることも、一人ひとりの状況に合わせて支援します。

金銭管理

生活に必要なお金の管理をサポートします。

服薬管理

お薬の飲み忘れがないよう、スタッフが支援します。

掃除支援

お部屋の清掃や生活環境の整備をサポートします。

その他のご相談

日常生活に関することなど、ご要望に応じてお気軽にご相談いただけます。

私たちの考え方

一人暮らしに近い自由さ。でも、一人ではない安心。

「一人で暮らしてみたい」「自分の時間を大切にしたい」。
その一方で、「本当に一人で生活できるのか少し不安」という気持ちも自然なことです。

BIGO(ビゴ)では、プライベートな時間を大切にしながら、必要なときには相談できる住まいを目指しています。自分らしく過ごす自由と、ひとりではない安心。その両方を大切にしています。

わたしたちの想い

大切にしたい、
4つのこと。

毎日の暮らしの中で、ちょっと安心できたり、ちょっと自信がついたり。
そんな小さな積み重ねを大切にしています。

⌂

自分の時間を、ゆっくり。

自分のお部屋で、自分の好きなように過ごす時間も大切に。生活リズムやプライベートを尊重します。

♡

困ったときは、誰かに話せる。

小さな不安でも大丈夫です。「ちょっと聞いてほしい」と思ったときに、気軽に相談できる関係をつくります。

✓

できることを、少しずつ。

できないことを数えるのではなく、できることを一緒に増やしていく。その方のペースを大切にします。

○

いつもの街で、自分らしく。

買い物や通院、仕事やお出かけも、地域の中で。施設の中だけではない、普段の暮らしを大切にします。

BIGO(ビゴ)の実際のお部屋
施設について

BIGO(ビゴ)で、
新しい暮らしを。

札幌市障がい者グループホームBIGO(ビゴ)は、札幌市東区、地下鉄東豊線「環状通東駅」から徒歩7分。周辺にはスーパーやコンビニ、ドラッグストアをはじめ、ショッピングやカフェを楽しめるスポットもあり、毎日の暮らしにも休日のお出かけにも便利な環境です。地域の中で、自分らしく安心して暮らせる住まいを目指しています。

施設名札幌市障がい者グループホームBIGO(ビゴ)
所在地〒065-0014 札幌市東区北14条東16丁目2-30
アクセス地下鉄東豊線「環状通東駅」徒歩7分
施設を詳しく見る →
暮らしのイメージ

たとえば、こんな一日。

グループホームでの過ごし方が想像しやすいように、ある一日の例をご紹介します。決められた時間割ではなく、一人ひとりの仕事や通所、通院、生活リズムに合わせて過ごします。

ある一日の例
7:00ごろ

おはようございます

起きたら身支度をして朝食を。今日の予定に合わせて、ゆっくり一日を始めます。

8:30ごろ

仕事や通所へ

お仕事や就労支援、通院など、それぞれの予定へ出かけます。お休みの日は自分の時間として過ごせます。

16:30ごろ

帰宅・ちょっと買い物

帰りにスーパーやコンビニへ寄ったり、そのままお部屋へ帰ってひと休みしたり。
地域の中で普通の暮らしを楽しみます。

18:00ごろ

夕食の時間

夕食をとって、ほっとひと息。
今日あったことや困ったことがあれば、スタッフに相談することもできます。

20:00ごろ

ここからは、自分の時間

テレビや動画を見たり、ゲームをしたり、音楽を聴いたり。自分のお部屋で好きなように過ごします。

22:30ごろ

おやすみなさい

明日に備えてゆっくり休みます。自分に合った生活リズムを少しずつ整えていきます。

※時間や過ごし方は一例です。 生活スタイルや予定に合わせて、 それぞれのペースでお過ごしいただけます。

自分の部屋で、自分の時間を。
困ったときには、頼れる安心を。
FOR YOU

こんな方へ

「自分も利用できるのかな?」という段階でも大丈夫です。
現在の生活や、これから希望していることをお聞きしながら一緒に考えます。

✓
一人暮らしを始めてみたい方
✓
共同生活よりも、自分の時間を大切にしたい方
✓
生活について相談できる環境がほしい方
✓
就労や通所を続けながら生活したい方
✓
将来の自立に向けて少しずつ準備をしたい方
CONTACT

まずは、話してみることから。

「自分も利用できますか?」「どんなお部屋ですか?」「費用について知りたい」「家族のことで相談したい」「一度見学してみたい」。まだ入居を決めていなくても大丈夫です。ご本人、ご家族、相談支援専門員など、どなたからでもご相談いただけます。